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沖縄県石垣島に2017年3月よりオープンした、初心者におすすめのダイビングサービスです。
徹底した少人数制だからこそ出来るリクエストベースのおもてなしで
初心者の方からベテランダイバーの方まで、石垣島の海を満喫できるダイビング体験をご提供しています。
海嫌いを海好きに!海好きをダイバーに!ダイバーを笑顔に!
あなたにとって最高の石垣島ダイビング体験をご案内します☆
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2026年01月13日 生き物大好き!
はいさーい!相変わらず窒素は溜まってもお金は貯まらないコーキでーす(^^)/ 今日はリピーターさんと大崎・名蔵湾でじっくりファンダイビング~撮影のヒントを交えながら光と色が主役のダイビングから本日のベストショットをお届けしまーす☆彡 気温23℃ 水温21℃ 北の風 曇りのち晴れ <b data-path-to-node="4,0,0" data-index-in-node="0">【大崎ドロップ/ハナゴイリーフ】透視度25m</b> <b data-path-to-node="8" data-index-in-node="0">マダライロウミウシ</b> 本日の1枚目は、コントラストが際立つマダライロウミウシのツーショット。クリーム色の体に黒の斑点、そして縁の鮮やかなパープルが、白い砂地によく映えます。ウミウシは「動く宝石」と呼ばれますが、まさにその名にふさわしい気品。ペアで並んでいる姿は構図としても完璧で、じっくり腰を据えてマクロ撮影を楽しめる、穏やかなフォトダイブスタート <b data-path-to-node="4,0,0" data-index-in-node="0">キスジカンテンウミウシ</b> 幾何学的なオレンジのラインが美しい!隣には黄色い渦巻き状の卵塊も。産卵シーンに立ち会えるのは、冬のダイビングならではで実に贅沢ですね。 <b data-path-to-node="4,1,0" data-index-in-node="0">アデヤカミノウミウシ</b> その名の通り、ピンクの体と紫の触角がとっても艶やか。水中で揺れるミノが繊細で、マクロ写真派にはたまらない被写体ですねー!背景をぼかして、ピンクの個体を際立たせました。触角の紫色の先端にピントを合わせるのが、可愛く撮るためのポイントです。 <b data-path-to-node="4,9,0" data-index-in-node="0">ハナミノカサゴ</b> 青抜きで豪華なひれを全開に。ヒレのラインが放射状に広がる姿は、ダイビングの達成感を感じさせてくれる、迫力満点の被写体で扇のような胸びれを広げて優雅に舞う姿は、まさに海中の貴婦人。毒があるとは思えないほど華やかで、ワイドレンズで狙いたい美しさでした! <b data-path-to-node="4,6,0" data-index-in-node="0">ハマクマノミbaby♡</b> ぷっくりしたイソギンチャクから「こんにちは」。1本帯の凛々しい姿がトレードマーク。鮮やかなオレンジ色が青い海によく映えますねー!触手の中から覗く瞳をキャッチ。あえて周囲を暗く落とすことで、ハマクマノミの燃えるような赤色をより引き立たせることができます。 <b data-path-to-node="4,4,0" data-index-in-node="0">クマノミbaby♡</b> ガレの斜面にポツンとミニサイズのイソギンチャクベッドでひと休み。2本の白いバンドが特徴で、こちらを警戒しつつも顔を出す健気な姿に、思わずシャッターを切りました。イソギンチャクの「触手の海」に埋もれる瞬間を。魚の表情だけでなく、揺れる住み家の柔らかさも表現したい、ダイバー憧れの構図です <b data-path-to-node="4,7,0" data-index-in-node="0">ハタタテハゼ</b> 長い背びれをピコピコ動かす仕草がキュート!近づくとすぐに穴へ隠れてしまうシャイな子ですが、今日はじっくり観察させてくれました。白と赤のグラデーションが絶景。背びれが一番高く上がった瞬間がシャッターチャンス。砂地の反射を利用して明るい仕上がりに。 <b data-path-to-node="4,2,0" data-index-in-node="0">アオウミガメ</b> リラックス中の大崎のカメは至近距離でも動じない落ち着きは、まさに海の守り神。つぶらな瞳で見つめられると、時が経つのを忘れてしまいます。岩に顎を乗せて休む姿は、まるで「お疲れ様」と言ってくれているよう。カメと一緒に泳ぐ時間は、何よりのご褒美ですね! <strong>【名蔵湾ストロベリーフ】透視度5~10m</strong> <b data-path-to-node="4,3,0" data-index-in-node="0">ストロベリーちゃん♡</b> ヤツデアナサンゴモドキのサンゴの影からこっそり覗いているのは、ダイバーに大人気のマンジュウイシモチ。名前の通り「おまんじゅう」のような丸いフォルムと、イチゴ柄のパンツを履いたようなドット模様が愛くるしさ満点です!臆病な性格なので、サンゴの隙間でじっとしていることが多いのですが、今日はゆっくり観察させてくれました。その愛らしい瞳に見つめられたら、もうメロメロです♡ <b data-path-to-node="4,5,0" data-index-in-node="0">ウスモモテンジクダイの群れ</b> 大きなハマサンゴの割れ目の中は銀色のシャワー!太陽の光が差し込むブルーの背景に、小魚の群れがキラキラと反射する光景は、息を呑むほど幻想的!透過する体をライトで透かすと、まるで宝石のような輝きを放ち、神秘的な一枚になりました(^^)/ <strong>尾びれの付け根にある赤い点がチャームポイント</strong> ネオンテンジクダイがクリアな体で群れをなし、水中を涼しげに彩ってくれる、癒やし系の魚たちです。透明な魚たちが寄り添って泳ぐ様子は、冬の澄んだ水にぴったりでした! <b data-path-to-node="5" data-index-in-node="0">ニシキテグリbaby♡</b> 本日の締めくくりは、海界のアイドル「ニシキテグリ」!このサイケデリックな模様、自然が作り出したとは思えない芸術的な美しさですよね。普段は岩陰に隠れてなかなか全身を見せてくれない「恥ずかしがり屋」さんですが、今日は奇跡的にシャッターチャンスをくれました。宝石のような極彩色のボディが暗がりに映え、見つけた瞬間は心の中でガッツポーズ!最高の思い出になりました(^^)/
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2026年01月12日 興奮度MAX!パナリマンタ
はいさーい!相変わらず窒素は溜まってもお金は貯まらないコーキでーす(^^)/ 今日はファンダイビングとシュノーケリングで黒島の海へGO~☆彡 快晴の空の下、元気いっぱいのゲスト様とポイントへ!ウエットスーツに身を包み、これから始まる海中の冒険に期待が膨らみます。石垣島から南下した黒島の青ーい海をバックに、最高のダイビング日和スタートです! 気温20℃ 水温21℃ 東~南の風 晴れ 【黒島カメパラ】透視度30m <b data-path-to-node="11" data-index-in-node="0">黒い絨毯?ニセカンランハギの群れ</b> 根の周りを埋め尽くす魚の群れが一斉に同じ方向へ泳ぐ姿は、まるで海の中に黒い川が流れているようで青い海に黒いシルエットが美しく映え、生命の活気に満ち溢れた離島の海の豊かさを象徴する一コマでした。 <b data-path-to-node="7" data-index-in-node="0">旗を振るハタタテハゼ</b> 白い体と赤色のグラデーションが美しいハタタテハゼ。一番の特徴である長い背びれをピンと立てて、潮の流れに逆らって泳ぐ姿が凛々しいですね。近づくとすぐに穴に隠れてしまう、シャイな人気者です。 <b data-path-to-node="12" data-index-in-node="0">擬態の達人、オニカサゴ</b> 岩肌にじっと潜むオニカサゴ。周りの景色に完璧に溶け込んでいて、2匹いるの分かりますか?!「動かざること岩の如し」。獲物が来るのをじっと待つ、海の忍者のような生態が面白いですね。 <b data-path-to-node="6" data-index-in-node="0">宝石のようなウミウシ</b> マクロの瞳で見つけたのは「モザイクウミウシ」。網目模様が非常に美しく、珊瑚の上をゆっくり進む姿はまるで歩く宝石ですねー。小さな体で一生懸命移動する姿は、マクロ撮影の絶好の被写体!海の底に咲いた小さな花のような、繊細な美しさに癒やされましたぁ <b data-path-to-node="9" data-index-in-node="0">ウミシダの隠れん坊</b> 黒とオレンジのウミシダを覗き込むと、中に隠れる「タスジウミシダウバウオ」を発見。ウミシダの触手に擬態して身を守る賢い魚です。この模様を見つけるのは至難の業ですが、見つけた時の喜びはひとしお! <b data-path-to-node="13" data-index-in-node="0">ウミガメとのランデブー</b> アオウミガメが優雅に頭上を泳いでいきました。太陽を背に受けて泳ぐシルエットは神々しく、ダイビングでしか味わえない癒やしの光景。ゆったりとした動きに、心までリラックスできましたぁ! 【パナリビッグコーナー】透視度30m <b data-path-to-node="5" data-index-in-node="0">新城島で優雅なマンタ登場</b> 潜って早々、大きなナンヨウマンタがお出迎え!珊瑚礁の上をゆっくりとホバリングする姿は、まさに海の貴婦人。太陽の光を浴びてキラキラ輝く姿に、ダイバー一同、時間を忘れて見入っちゃいました! <b data-path-to-node="10" data-index-in-node="0">頭上をかすめる大迫力</b> 至近距離でマンタが頭上をパス!お腹にある個体識別用の黒い斑点模様までくっきり見えるよー!これほど近くで大きな生物の鼓動を感じられるのは、ダイビングならではの特別な体験&大迫力のダイバー憧れの瞬間でーす! <b data-path-to-node="17" data-index-in-node="0">珊瑚礁の守り神</b> たち ホバリングエリアに集まった3枚マンタ。彼らはこうして珊瑚の周りで「クリーニング」をしてもらい、寄生虫を取ってもらいます。自然界の共生関係を目の当たりにできる、八重山が誇る貴重なネイチャースポットでマンタ祭りでしたぁ(^^)/
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2026年01月10日 ハイチーズでライセンスGET
はいさーい!相変わらず窒素は溜まってもお金は貯まらないコーキでーす(^^)/ 本日もマンツーマンでOWDライセンス講習で海へGO~☆彡 船の上から見たこの景色!エメラルドグリーンから深い藍色へと変わるグラデーションは、まさに南国のご褒美!波も穏やかで、絶好のコンディションの中、期待に胸を膨らませてエントリー 気温21℃ 水温21℃ 北東の風 晴れ 【桜口アウトリーフ】透視度30m <b data-path-to-node="3,1,0" data-index-in-node="0">隠れん坊の主役</b> イソギンチャクの触手から顔を出したのは、一本線が特徴のカクレクマノミ!まるで「僕の家に何か用?」と言わんばかりの表情がたまりません。イソギンチャクの毒から身を守る粘液のおかげで、こうして安全に暮らしているんですよ~ <strong>こちらは黄色いヒレがオシャレな「クマノミ」</strong> 黒と白のコントラストが水中でもパッと目を引きます。イソギンチャクとの強い絆を感じるこの光景は、何度見ても飽きません。自然が作り出す色の調和には、いつも驚かされますね! <b data-path-to-node="3,3,0" data-index-in-node="0">水中散歩の練習</b> コンパスを合わせて中性浮力をとり、ナビゲーションするダイバーさん。コンパスを確認しながら、安全に水中世界を探検するトレーニングです。周りにはダイバーの泡がキラキラと舞い、まるで宇宙を泳いでいるような幻想的な時間が流れています。 <strong>最後にOWD合格の記念撮影!</strong> ピンクと白のマスクがよく似合ってすっかりファンダイダイバーの仲間入り。水深を感じさせないリラックスした表情から、今日の海の楽しさが伝わってきますね~♬「またこの石垣島の海に戻ってきたい!」そんな気持ちにさせてくれる最高の1日でしたぁ次回はファンダイビングでマンタに逢いに行きましょー(^^)/
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2026年01月09日 透視度抜群の海でライセンス講習
はいさーい!相変わらず窒素は溜まってもお金は貯まらないコーキでーす(^^)/ 今日はマンツーマンでPADIオープンウォーターダイバーライセンス講習で~す☆彡 気温19℃ 水温21℃ 北の風 晴れ 【桜口インリーフ 】透視度20m <strong>ポツンとサンゴハウス</strong> エントリーしてまず目に飛び込んできたのはモノトーンな縞模様のミスジリュウキュウスズメダイ&鮮やかな水色が綺麗なデバスズメダイたち!ミドリイシサンゴのお家によく映えますね~彼らは臆病で、ダイバーが近づくと一斉にサンゴの隙間に隠れるんですよ。その様子はまるで「だるまさんが転んだ」をしているよう。サンゴは彼らにとって大切な家であり、隠れ家。石垣の豊かな海を象徴する、生命力に溢れた賑やかなワンシーンに癒やされます。 <b data-path-to-node="5" data-index-in-node="0">未来へ繋ぐサンゴの養殖棚</b> 水中にはこんな光景も。これはサンゴを育てる「養殖棚」です。折れてしまったサンゴを固定し、大きく育ててから海へ戻す活動の一環。よく見ると、棚の周りにも小さな魚たちが集まっていて、新しい生態系が生まれつつあります。2026年も、こうして人の手で海を守り、未来へ美しい景色を繋いでいく。そんなダイバーたちの想いが詰まった、力強い光景ですね! <b data-path-to-node="6" data-index-in-node="0">巨大なオオシャコガイとベラ</b> 砂地にどっしりと構えるのは「オオシャコガイ」。波打つような外套膜(がいとうまく)の模様は、一つとして同じものがない芸術品です。隣を泳ぐセナスジベラと比較すると、その大きさがよく分かりますね。シャコガイは光合成をしてエネルギーを得るため、口を大きく開けて太陽の光を浴びています。数十年、数百年とこの場所で生き続ける、海の主のような存在感に圧倒されます! <b data-path-to-node="3" data-index-in-node="0">セジロクマノミの親子</b> イソギンチャクのベッドで休むクマノミたちはオレンジ色の体と背中の一本線がチャームポイントで名前の由来。実は彼ら、強い毒を持つイソギンチャクと共生することで身を守っています。こちらをじっと見つめる姿は、まるで「僕の家へようこそ!」と挨拶してくれているみたい。水深が浅い場所に多いので、自然光が当たって体色がとても綺麗に映えますね~! <strong>本日の生徒ダイバーさんは泳ぐ練習で余裕のピース!</strong> 透明度の高い石垣ブルーに、ピンクのマスクとグローブがよく映えています。浮力コントロールもバッチリで、まるで宇宙空間をふわふわと散歩しているかのよう。エントリー前の不安や悩みはどこへやら、マスク越しでも伝わる弾けるような笑顔が印象的でした。これぞアンダーウォーター&スキューバダイビングの醍醐味なのだ! 明日の海洋実習も楽しんじゃいましょー(^^)/
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