ようこそ!沖縄県・石垣島の「南ぬ島 DIVE SITE」へ
沖縄県石垣島に2017年3月よりオープンした、初心者におすすめのダイビングサービスです。
徹底した少人数制だからこそ出来るリクエストベースのおもてなしで
初心者の方からベテランダイバーの方まで、石垣島の海を満喫できるダイビング体験をご提供しています。
海嫌いを海好きに!海好きをダイバーに!ダイバーを笑顔に!
あなたにとって最高の石垣島ダイビング体験をご案内します☆
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2026年05月25日 貫禄のあるコブシメ
はいさーい!相変わらず窒素は溜まってもお金は貯まらないコーキでーす(^^)/ 今日はファンダイビング&体験ダイビングで海へGO~☆彡 気温31.3℃ 水温26℃ 南~南西の風 曇り時々晴れ 【竹富島ジャガリコ】透視度15m お役目を終えた貫禄のあるコブシメの♂ 計3匹のコブシメに逢えました! 【御神崎タートルキッス】透視度20m 極小サイズのネッタイミノカサゴbaby レアなパンダツノウミウシ そしてキス出来るぐらい寄れるウミガメ~ 体験ダイビングのお二人もカメに逢えましたよ! 【崎枝ビッグアーチ】透視度20m 洞窟内を覆いつくすキンメモドキ&スカシテンジクダイが圧巻でした! 【川平石崎マンタスタジアム】透視度20m ワォ!マンタさま~ イェーイ!マンタさいこー とこんな感じで期待しましたがマンタには会えませんでした(=゚ω゚)ノ
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2026年05月25日 体験ダイビングとは?不安なこと、当日の流れ
<span style="font-weight: 400;">体験ダイビングに興味はあるものの、申し込みの前に少し迷ってしまう人はたくさんいます。青く透き通った海の中で魚を眺めたり、陸上とはまったく違う景色を見たりする時間には強い憧れがあります。その一方で、「本当に水中で息ができるのか」「耳が痛くなったらどうすればよいのか」「泳ぎが得意ではなくても参加できるのか」といった不安も自然に出てきます。こうした不安は、決して臆病だから生まれるものではありません。</span> <span style="font-weight: 400;">不安の原因は、体験ダイビングの内容を具体的にイメージできないことにあります。海に入る前に何をするのか、水中でどう動くのか、インストラクターがどこまで支えてくれるのかなど想像だけが先に広がってしまいます。そのため、当日の流れや注意点を事前に知っておくことで不安を小さくできます。</span> <b>体験ダイビングとは?</b> <b>体験ダイビングは、ダイビングライセンスを持っていない人でも参加できる初心者向けのプログラムです。</b><span style="font-weight: 400;">深い場所まで潜ったり、自分だけで自由に泳ぎ回ったりする内容ではありません。</span><b>インストラクターの説明を受け、浅い場所で水に慣れながら、無理のない範囲で海の中を楽しみます。</b> <span style="font-weight: 400;">不安を感じる原因のひとつは、ダイビングを「特別な技術が必要な上級者向けの遊び」と考えてしまうことです。実際の体験ダイビングでは、器材の使い方、呼吸の仕方、耳抜きの方法、合図の出し方を事前に確認します。泳力に自信がない人でも、浮力のある器材を身につけ、インストラクターの近くで進んでいきます。説明を落ち着いて聞き、無理をしない意識があれば、初めてでも参加しやすいアクティビティです。</span> <b>水中での基本</b> <span style="font-weight: 400;">受付と着替えが終わると、ダイビングの説明を受けます。ここでは、呼吸器であるレギュレーターのくわえ方、水中での呼吸、マスクに水が入ったときの対処、耳抜き、手の合図などを確認します。初めての人にとっては聞き慣れない内容もありますが、体験ダイビングで使う基本動作は限られています。すべてを完璧に覚える必要はなく、インストラクターの指示を見て、落ち着いて行うことが重要です。</span> <span style="font-weight: 400;">説明中に緊張が強くなる原因は、「水中で忘れたらどうしよう」と考えてしまうことです。実際には、体験ダイビング中はインストラクターが近くにいて、表情や動きを見ながらサポートします。合図もシンプルで、「大丈夫」「上がりたい」「耳が痛い」など、必要な意思表示を中心に覚えます。練習の時間は、できない人を振り分けるためではなく、海に入る前に不安を減らすためにあります。疑問が残ったまま進まずに、その場で確認することが安心につながります。</span> <b>事前準備が安心感に</b> <span style="font-weight: 400;">器材を装着すると、陸上では普段より体が重く感じられます。タンクやウェイト、BCDと呼ばれる浮力調整具を身につけるため、普段の服装とはまったく違う感覚になります。しかし、水に入ると器材の重さは軽くなり、浮力によって体が支えられます。陸上での感覚と水中での感覚は違うため、最初に重く感じても慌てる必要はありません。</span> <span style="font-weight: 400;">準備段階で不安が大きくなる原因は、身につけている器材の意味がわからないまま進んでしまうことです。マスクは視界を確保し、フィンは少ない力で進むために使います。BCDは浮いたり沈んだりする状態を調整するための器材で、タンクには水中で呼吸するための空気が入っています。それぞれの器材には明確な役割があり、初めての体験ダイビングではインストラクターが装着や確認を手伝います。違和感があるときは、海に入る前に伝えることが大切です。</span> <b>水中で大切な呼吸と耳抜き</b> <span style="font-weight: 400;">水中に入った直後は、口だけで呼吸する感覚に戸惑う人がいます。普段は鼻でも呼吸しているため、レギュレーターをくわえて口呼吸を続けることに違和感が出やすいです。この違和感が、不安や息苦しさにつながる原因になります。大切なのは、急いで吸おうとせず、ゆっくり吸って、ゆっくり吐くことです。呼吸のリズムが整うと、視界や体の感覚にも余裕が出てきます。</span> <span style="font-weight: 400;">耳抜きも、初めての体験ダイビングで不安になりやすいポイントです。水深が少し深くなると耳に圧迫感が出ることがあります。これは水圧の変化によるものです。無理に我慢すると痛みにつながるため、早めに耳抜きを行います。うまく抜けない原因には、緊張で力が入りすぎていること、鼻づまりがあること、タイミングが遅れていることなどがあります。痛みを感じたら我慢せず、インストラクターに合図を出して深さを調整してもらいます。</span> <b>当日の流れ</b> <span style="font-weight: 400;">体験ダイビングの当日は、集合場所に到着したあと、まず受付を済ませます。名前や予約内容の確認に加えて、健康状態に関するチェックを行うのが一般的です。ダイビングは水中で圧力の変化を受けるため、風邪気味、鼻づまり、耳の違和感、睡眠不足、強い疲労がある場合は注意が必要です。体調確認は、安全に潜るための大切な手順です。</span> <span style="font-weight: 400;">ここで不安を隠してしまう原因は、「迷惑をかけたくない」「せっかく来たから潜りたい」という気持ちです。しかし、体調や持病に関する情報は、インストラクターが安全判断をするうえで欠かせません。気になる症状がある場合は、早めに相談することが大切です。</span> <b>参加前に知っておきたい注意点</b> <span style="font-weight: 400;">体験ダイビングの前日は、飲酒を控え、睡眠をしっかり取ることが大切です。疲労や二日酔いがあると、集中力が落ちたり、気分が悪くなったりする原因になります。また、当日の朝に体調がすぐれない場合は、無理に参加しない判断も必要です。ダイビングは自然の中で行うアクティビティのため、海況によっては予定が変更されることもあります。波や風、潮の流れが安全に影響するため、開催判断はインストラクターやショップの案内に従います。</span> <span style="font-weight: 400;">服装や持ち物についても、事前に確認しておくと安心です。水着、タオル、着替え、ラッシュガードなどの日焼け対策、酔いやすい人は酔い止めなどがあると便利です。ただし、薬の使用について不安がある場合は、自己判断で済ませず専門家やショップに相談します。コンタクトレンズを使っている人、視力に不安がある人も、事前に伝えておくと対応しやすくなります。小さな不安を放置すると当日の緊張につながるため、準備段階で解消しておくことが大切です。</span> <b>初めての体験ダイビングを楽しむために</b> <span style="font-weight: 400;">初めての体験ダイビングでは、上手に泳ぐことや長く潜ることを目標にしすぎない姿勢が大切です。海の中では、呼吸の音、光の揺れ、魚の動き、体が浮く感覚など、陸上では味わえない刺激に包まれます。緊張していると周囲を見る余裕がなくなりますが、呼吸が落ち着いてくると、少しずつ水中の景色が目に入ってきます。まずは海に慣れ、インストラクターの近くで安心して過ごすことを意識します。</span> <span style="font-weight: 400;">不安を感じる原因の多くは、知らないことへの警戒心です。体験ダイビングの流れ、器材の役割、呼吸や耳抜きの方法、当日の注意点を理解しておけば、不安は具体的な対策に変わります。初めての海中体験は、特別な技術を披露する場ではなく、新しい世界にゆっくり触れる時間です。無理をせず、わからないことは確認し、体調と気持ちに正直でいることが、安全で楽しい体験ダイビングへの近道です。</span>
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2026年05月24日 石西礁湖の生き物たち
はいさーい!相変わらず窒素は溜まってもお金は貯まらないコーキでーす(^^)/ ランチタイムはマグロ丼でチャージして 今日はファンダイビングで石西礁湖エリアへGO~☆彡 気温31.2℃ 水温26~27℃ 南の風 晴れ 【三石北】透視度20m 活き活きしたサンゴの楽園が広がってるよ~! アカフチリュウグウウミウシや センテンイロウミウシ ハマクマノ成魚と幼魚のサイズ感がよく分かります! 他にもドット柄が可愛いテングカワハギに セダカギンポなどなど 【カヤマ北】透視度15m センジュイソギンチャクにはカクレクマノミや ハタゴイソギンチャクにはアカホシカニダマシ ナガレハナサンゴにはナデシコカクレエ ハナヤサイサンゴにはカザリサンゴヤドカリなどなど 【小浜島パラダイス】透視度15m 深場で久しぶりに人気のピグミーシーホースと逢ってきましたよ~ 赤いヤギに住んでるバージバンティから標準和名が付いたコダマタツさんに萌えました! 【野原ドロップ】透視度20m グルクンやグルクマの群れに チョロチョロとお散歩していたイシガキカエルウオ 笑顔がいっぱいのワライボヤことミドリトウメイボヤなどに逢えましたぁ(^^)/
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2026年05月23日 どちらかが擬態?!
はいさーい!相変わらず窒素は溜まってもお金は貯まらないコーキでーす(^^)/ 今日はファンダイビング&体験ダイビングで海へGO~☆彡 気温31.2℃ 水温25℃ 南南西の風 晴れ時々曇り 【名蔵湾ロコロック】透視度15m カラフルなサンゴ畑にはスズメダイたちが沢山! ゴシキエビの子供や コモンシコロサンゴにはクロオビトヒキテンジクダイ クロスジスカシテンジクダイの群れなどなど 【川平石崎マンタスクランブル】透視度20m ホシススキベラbabyとテングカワハギbabyが一緒にダンスしてましたが、どちらかが擬態してるんでしょうかね!?似てるっちゃ似てるような そして船に戻ろうとした時でした!悠々とマンタの登場でーす! 【川平石崎マンタシティ】透視度20m シティではまさかのノーマンタ”(-“”-)” でもでもアオウミガメや ナポレオンフィッシュに逢えましたぁ(^^)/
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